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Book Player Version2.2 (2003/06/21)Update!
Book Search Version1.3 (2002/05/25)
Book Launch Version2.2 (2003/06/21)Update!


 Book Player Version2.2(フリーウェア)
【概要】

・MP3ファイルを、アルバム毎に整理して再生出来るプレイヤー。
CD・DVDイメージの作成機能付き。


【Book Player の特徴】

・とにかく、MP3ファイルを整理する事に特化しています。
・整理後は、お好きな曲を探して即再生するのが簡単に成ります。

【CD・DVDイメージの作成とは】

・簡単に言えば、「MP3ランチャーディスク」のイメージを作成する機能です。
"BookPlayer"に登録されているアルバムを任意に選択して「作成」を開始すると、完全自動でメディアイメージを構築します。
・作成されたメディアイメージを、ライティングソフトでCD-Rや記録型DVDに書込(焼付)を行い、出来たそのメディアをWindowsが動作するPCに挿入するだけで、CDに内包されている"BookPlayer"が自動で立ち上がり、メディア内のMP3を自由自在に再生する事が出来ます。
・"BookPlayer"がインストールされていないPCでも、いつでも"BookPlayer"で沢山の音楽が楽しめる訳です。

【こんな事が出来ちゃいます】

・CD1枚に約100曲(アルバム十数枚)。DVDなら1枚に約700曲(アルバム100枚近く)が、整理して納められるのでハードディスに余裕の無い時にはバックアップとしても最適です。
・膨大な音楽ライブラリを持ち歩けるので、仕事の昼休み等に会社のPCでちょっと聴くのにも便利。
・メディアに収まる特性を生かして、容量の少ないサブノートPCでもハードディスクを圧迫せずに、より沢山の音楽ライブラリーを聴く事が出来ます。

【操作方法】

・ジャンルの作成

 「ジャンル」→「ジャンル作成」を選択して、ジャンル名(ロック、クラシック、等)を入力後[OK]ボタンを押すと、追加されます。

・アルバムの作成

  アルバムを追加する「ジャンル」を選択して、「アルバム」→「アルバム作成」を選択して、アルバム名等を入力後[OK]ボタンを押すと、追加されます。

・曲(MP3ファイル)の追加。

  追加したい「アルバム」を選択状態にして、MP3ファイル(複数選択可)をウインドウ内にドラック&ドロップして下さい。

・アルバムの作成+曲(MP3ファイル)の追加。

  アルバム名の着いたフォルダー内にMP3ファイルが有る場合は、フォルダーごとウインドウ内にドラック&ドロップすると、アルバム作成と曲の追加が同時に行えます。

・再生

  アルバムを選択して、プレイボタンを押して下さい。

・再生設定

  1.アルバムを一巡して終わり。
  2.アルバムを繰り返し再生。
  3.一曲再生して終わり。
  4.一曲を繰り返し再生。
  いずれかのモードを切り替え出来ます。

・CD・DVDイメージの作成

   「特殊」→「CD・DVDイメージの作成」を選択して、画面の指示に従って下さい。





【スクリーンショット】
【動作環境】

Windows95/98/98SE/98Me/2000/XPが動作するパーソナルコンピュータで、同OSがインストールされた環境。

【インストール方法】

自己解凍ファイル(BPlayer21.EXE)を実行すると、インストールするフォルダの指定画面に成ります(初期は"C:\Program Files\BPlayer")。[OK]ボタンを押すとインストールされ、自動的に"デスクトップ"と"プログラムフォルダー"にアイコン(BPlayer)が登録されます。

【バージョンアップ方法】

インストールと同じです。
まず、"BookPlayer"が起動されていたら終了して下さい。
自己解凍ファイル(BPlayer21.EXE)を実行した後、前回インストールした同じフォルダを指定して[OK]ボタンを押し、ファイルを総て上書きして下さい。

【アンインストール方法】

作成されたアイコンとインストールしたフォルダーを、ご自身で削除してください。
(InstallSheed形式で配布したら削除もコントロールパネルから出来るのですが、容量が大きくなるので、LZH形式にしてます。あしからず...)

【変更履歴】

[Version2.2](2003/06/21)
・サイズ切り替えボタン廃止。
・隠すボタンを追加。
・タスクボタンが出る様に修正。
・曲の順序替え(ドラッグ&ドロップ)で致命的欠陥(再生出来なくなる)があったのを修正。

[Version2.1](2003/05/02)
・新規インストール後に、ジャンル作成でエラーが出る不具合を修正。
・再生中に使用してはまずいメニューを選択出来ない様に修正。

[Version2.0](2003/04/25)
・「CD・DVDイメージの作成」機能の追加。
・タスクトレイに入り、タスクボタン領域を消費しない様に変更。
・[大][中][小]とサイズを切り替えるボタンを追加。
・ジャンルのタブが1行に収まらなく成ったら、複数行に成る様に変更。
・その他、細々した不具合を修正。

[Version1.0](2001/11/07)
初期版リリース



BPlayer22.EXE
ダウンロード(366kByte)

 Book Search Version1.3(フリーウェア)



【スクリーンショット】


【概要】

キーワードを入力→[Enter]キー(又は検索ボタン)の操作で、インターネット検索が行えます。
ふと検索をしようと思った際に、ブラウザーを起動する手間が省けます。

【Book Search の特徴】

・"Excite"と"Yahoo!"の検索サイトに対応しており、キーワード入力後にどちらで検索するか選べます。
・余計な装飾をしていないので、システムリソースを殆ど喰いません。
・検索履歴が100件まで残ります。
・起動時にタスクトレイに入りますので、タスクボタン領域を使用しません。


【動作環境】

Windows95/98/98SE/98Me/2000/XPが動作するパーソナルコンピュータで、同OSがインストールされた環境。

【インストール方法】

自己解凍ファイル(BSearch13.EXE)を実行すると、インストールするフォルダの指定画面に成ります(初期は"C:\Program Files\BSearch")。[OK]ボタンを押すとインストールされ、自動的に"デスクトップ"と"プログラムフォルダー"にアイコン(BSearch)が登録されます。

【アンインストール方法】

作成されたアイコンとインストールしたフォルダーを、ご自身で削除してください。
(InstallSheed形式で配布したら削除もコントロールパネルから出来るのですが、容量が大きくなるので、LZH形式にしてます。あしからず...)

【操作方法】

検索:
 インストール後にデスクトップに出来上がった、"BSearch"と言う名前のアイコンをダブルクリックすると、"BSearch"のバーが開きます。
 "BSearch"バーの左端の絵をドラッグして、位置をお好みに合わせて下さい。
 入力枠に、検索キーワードを入力して、"Excite"または"Yahoo!"のいずれかをクリックすると、検索サイトが開いて検索結果が表示されます。
 又は検索キーワードを入力後に[Enter]キーを押すと、設定で選択されている検索サイトが開いて検索結果が表示されます。

設定ウインドウ:
 "BSearch"バーの何処でもいいので、右クリックするとポップアップメニューが開きます。
 メニューの[設定]をクリックすると"設定ウインドウ"が開きます。
 この画面で"起動時に常駐する設定"、"キワード履歴のクリア"、"[Enter]キーの検索サイト"を設定出来ます。

位置と幅:
 "BSearch"バーの左端の絵をドラッグする事で、位置を移動出来ます。
 "BSearch"バーの右端のつまみ(凸)をドラッグする事で、幅を調節出来ます。

終了:
 "BSearch"バーの何処でもいいので、右クリックするとポップアップメニューが開きます。
 [終了]を選択すると、ソフトが終了します。

【バージョンアップ方法】

インストールと同じです。
まず、"BookSearch Version"が起動されていたら終了して下さい。
自己解凍ファイル(BSearch13.EXE)を実行した後、前回インストールした同じフォルダを指定して[OK]ボタンを押し、ファイルを総て上書きして下さい。

【変更履歴】

[Version1.3](2002/05/25) Windows2000/XPで「起動時に常駐」機能が使用できない不具合を修正。
[Version1.2](2002/03/17) 見た目を爽やかに変更。ソフトを起動したままでPCをシャットダウンしても、位置情報と履歴を保存する様に修正。
[Version1.1](2002/03/06) 全角のキーワードで
Excite検索を行うと、文字コードエラーに成るのを修正。
[Version1.0](2002/03/05) 初期版リリース


BSearch13.EXE
ダウンロード(220kByte)

 Book Launch Version2.2(フリーウェア)
【概要】

デスクトップにアイコン置かない派に送る、俗に言うランチャーソフトです。
シンプルで邪魔に成らなず、操作に無駄が無く簡単なランチャーを目指して作りました。

【Book Launch の特徴】

・シンプルで直感的なGUIで、リソースも極力消費しません(作者も仕事のプログラム環境で、BookLaunchを絶えず起動していますが、BookLaunchの性でコンピューターが不安定に成った事は一度も有りません)。
・多様なアイコンが登録できます。たとえばインターネットショートカットを登録すれば、お気に入りフォルダーの代わりとして使用も出来ます。
・マウスフォーカスが離れると、棒状になりますのでデスクトップ領域を有効に使用できます。
・ワンクリックで起動できます。
・起動時にタスクトレイに入りますので、タスクボタン領域を消費しません。
・グループページ切り替えが出来ますので、より沢山のボタンが整理して登録出来ます。
・ボタンの登録もドラック&ドロップで出来るので簡単です。
・ボタンとグループページはWindowsのリソースが許す限り無制限に登録可能です。
・ボタンの登録がページをはみ出しても、スクロールバーが出てスクロール出来ます。
・ボタンの配置換えはドラック&ドロップ、ボタンのグループページ間の移動も右クリックの[移動]で簡単。
・ボタン毎のプロパティーでは、起動設定やアイコンの変更が行えます。
・グループページ毎に、アイコンの大きさやボタンタイトルの表示設定が行えます。
・メインの設定画面では、幅やグループタブに一つ目のボタンアイコンを表示するか設定出来ます。
・電源オフ・再起動も、ボタンをワンクリックで行えます。





【スクリーンショット】
【登録できるアイコン】

・ファイルとして扱えるアイコン。

  ※ファイルとして扱えないアイコンには、「マイコンピューター」や「
   ネットワークコンピューター」や「コントロールパネル内のアイコン」
   等々が有ります。尚、マイコンピューターをショートカットにしたもの
   や、通常のフォルダーや、ネットワークフォルダー、各種ドライブを
   ショートカットにしたものは登録可能です。

  ※登録出来ないアイコンをドラック&ドロップしてもおかしくは成りませ
   ん。ボタンが追加されないだけです。

【動作環境】

Windows95/98/98SE/98Me/2000/XPが動作するパーソナルコンピュータで、同OSがインストールされた環境。

【インストール方法】

自己解凍ファイル(BLaunch21.EXE)を実行すると、インストールするフォルダの指定画面に成ります(初期は"C:\Program Files\BLaunch")。[OK]ボタンを押すとインストールされ、自動的に"デスクトップ"と"プログラムフォルダー"に各2つのアイコン(BLaunch,HELP)が登録されます。

【バージョンアップ方法】

インストールと同じです。
まず、"BookLaunch Version"が起動されていたら終了して下さい。
自己解凍ファイル(BLaunch21..EXE)を実行した後、前回インストールした同じフォルダを指定して[OK]ボタンを押し、ファイルを総て上書きして下さい。

【アンインストール方法】

作成されたアイコンとインストールしたフォルダーを、ご自身で削除してください。
(InstallSheed形式で配布したら削除もコントロールパネルから出来るのですが、容量が大きくなるので、LZH形式にしてます。あしからず...)

【操作方法】

インストール後、デスクトップに"HELP"のアイコンが出来ますので、クリックして起動してください。
操作に着いて細かく記述された、HTML形式の説明書が起動されますのでご参照してください。

【変更履歴】

[Version2.2](2003/06/21)
・オプションに、位置を固定するの設定機能を追加。
・パネルの幅が何かの拍子に、0に成る不具合を回避する様に修正。
[Version2.1](2003/02/08)
・2.0で入っているはずだった「複数のアイコンを一度に登録」機能を実装。(すみませんでした)
・オプションに、「マウスカーソルの当たりでグループ切り替え」機能を追加。
・オプションに、「バーの上部(トップより100ドット)でしか、パネル開の反応をしない。(むやみに開閉いてしまい、スクロール操作の邪魔に成るのを回避する)」機能を追加。
・なにかの拍子に、位置が画面外に出てしまってどうしようも無くなる事があるのを、位置が移動される度に範囲チェックして強制的に位置修正する様に修正。
[Version2.0](2002/11/06)
・「設定」に、パネル右開きの設定機能を追加。
・「設定」に、半透明化設定機能を追加(Win2000以上で動作)。
・ボタン名に":"が有ると、名前の変更でエラーの出る不具合を修正。
・「設定」に、グループの順序入れ替え機能を追加。
・Excel2000など、Office2000製品が起動出来ない不具合を修正。
・複数のアイコンを一度に登録出来る様に修正。
[Version1.7](2002/06/16)
・バーを上・下のいずれかに配置して、幅をアイコン一列位に設定すると、機能ボタンがかぶさって殆どが使用できない状態に成るのを、かぶらない様にボタンが配置される様に修正。
[Version1.6](2002/06/01)
・設定画面で、バーを右・上・下のいずれかに配置するかの選択機能を追加。
・デスクトップのぎりぎり枠外に配置出来る様に修正。
[Version1.5](2002/05/25)
・Windows2000/XPで「起動時に常駐」機能が使用できない不具合を修正。
・[コ]ボタンを追加。押すとコントロールパネルが開く。
・設定画面で、[空]、[コ]ボタン及び[電][再]ボタンを隠す機能を追加。
・内部的に位置情報を記録してあるファイルが破損しても、回避する様に修正。
・状況により、配置が画面からはみ出て見えなく成る不具合が有るのを回避する様に修正。
[Version1.4](2002/03/17) 見た目を爽やかに変更。
[Version1.3](2002/02/24) exeファイルを登録すると、実行サイズが不明に成るバグを修正。
[Version1.2](2002/02/23)
・再起動・電源OFFが、Windows 2000・XPでも動作。
・登録出来なかった"Microsoft Office 2000"等、最近のソフトの特殊ショートカットも登録可能に。
・登録が多くてボタンが増えると、グループ切り替えがとてつもなく遅くなるのを見直し。スピードUPに成功。
・設定画面で、"起動時に常駐する"機能を追加。
・登録されたボタンのプロパティー画面で、"リンク先を探す"ボタンを追加。リンク先のフォルダーに即アクセス可能に。
・タイミングで棒状に戻らない事が有るバグを大分軽減(完全には治らなかった...)
[Version1.1](2002/01/26) フォルダー登録不具合、他細々したバグを修正
[Version1.0](2001/10/14) 初期版リリース


BLaunch22.EXE
ダウンロード(602kByte)


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